音楽(アルバム/曲)のティア表を作る
J-POP・K-POP・洋楽・ボカロ・アニソン——音楽のtier表に特化したアルバム検索機能内蔵のテンプレートです。ジャケ写を手作業で集める必要なし、検索→ドラッグだけで完成。登録不要・無料でX/LINEに画像投稿OK。
★ TIER.独自機能
音楽tierでは「アルバム検索→ジャケ写自動取得」機能が便利。アーティスト名・アルバム名を入力するだけで候補が出るため、Wikipedia・公式サイトから1枚ずつ画像を集める必要がありません。
こんな音楽tierが作れる
同じ「音楽tier」でもアルバム単位・曲単位・アーティスト単位で切り口が違います。テーマを絞るとフォロワーに刺さります。
- アーティスト全アルバムtier — Mr.Children・宇多田ヒカル・米津玄師など、1組のディスコグラフィー全体を順位付け
- 年間ベストアルバムtier — その年に聴いた新譜の順位(年末に投稿すると伸びる)
- ジャンル別tier — J-POP神アルバム・K-POP神アルバム・洋楽ロック神盤・ヒップホップ神盤など
- シングル曲tier — お気に入り曲・シングル限定の楽曲ランキング
- OP/ED曲tier — アニソン・ゲーソン主題歌のランキング
- ボカロ曲tier — ボーカロイド曲・歴代名曲のランキング
- カラオケ十八番tier — 自分が歌える曲・歌いたい曲の順位
- サブスク再生数tier — Spotify/Apple Musicの自分のヘビロテ順
tier構成の例(アルバム評価版)
アルバムtierは「人生で聴き返した回数」「初聴の衝撃」「捨て曲のなさ」を総合した評価軸が定番です。
作成手順(3ステップ)
- アルバム検索→候補から選択 — トップページのアルバム検索でアーティスト名を入力 → 候補一覧からジャケ写をドラッグ(手動アップロードも可能)
- ティアに配置 — ジャケットを掴んで「SS」「S」「A」など各ティアにドロップ
- エクスポート→投稿 — 右上「エクスポート」でPNG保存 → そのままX・LINE・Threadsに投稿
音楽好きに刺さるtierの3つの法則
1. アルバム単位から始めるのが正解
初めて音楽tierを作るなら、曲単位ではなくアルバム単位を強くおすすめします。曲は数千あって順位付けが破綻しますが、アルバムなら30〜100枚で人生分が収まる規模感。視聴者にも「あの名盤がここに来てる」と一覧性で刺さります。
2. 期間・ジャンルを必ず絞る
「歴代J-POP神アルバム」「2025年に出会った新譜」「ロック限定」など、tier表のタイトルに範囲を明記。「全音楽から選んだベスト」は範囲が広すぎて誰の心にも刺さりません。具体的なテーマほど共感されます。
3. 短文コメントを投稿本文に添える
tier表だけだと「なぜそのランクなのか」が伝わりません。Xに投稿する時、本文に「Sの○○は△△が革新的だった」と1〜2行コメントを付けるとリプライ・引用RTが伸びます。同じ趣味のフォロワーが集まりやすくなります。
よくある質問
Q. アルバム単位と曲単位、どちらでtier表を作るべき?
目的次第ですが、初めての方には「アルバムtier」をおすすめします。曲数が多すぎると順位付けが破綻するため、まずは10〜30枚のアルバム単位で全体観を作り、特に好きなアルバムだけ「収録曲tier」を別途作るのが上級者のやり方です。
Q. ジャケ写は自動で取得できる?
TIER.はトップページに音楽アルバム検索機能を内蔵しており、アーティスト名・アルバム名を入力すると候補が表示されます。ジャケ写を手動で集める必要はなく、検索結果からドラッグするだけでtierに配置できます。
Q. 邦楽と洋楽を1枚に混ぜていい?
テーマ次第です。「2025年に聴いたアルバム総合tier」のような括りなら混在OK。「J-POP歴代tier」「K-POP神アルバムtier」のようにジャンル特化型なら分けたほうが視聴者に刺さります。タイトルに範囲を明記してください。
Q. シングル曲とアルバム曲を同じtierに入れていい?
問題ありません。曲単位tierであれば「シングル/アルバム曲/B面/カップリング」を区別せず、純粋に「曲の好き度」で順位付けするのが王道。ただし「シングル限定tier」「アルバム曲限定tier」と切り口を絞ると差別化された企画になります。
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